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人が恐い…生贄になった前世を癒す ~1~

『前世~母~』でも書きましたように

私は、夢解析とセルフヒプノの同時進行で

自分の過去世を浄化、解放してきました。

ある程度までは、自分でできましたが

ある時点まで行くと、なかなか自分自身では

浄化や解放が進まなくなってきました。


無意識は、自分自身に見つからないように

それは上手に、魂の記憶や感情や傷を

隠してしまうからです。

探ろうとすれば、抵抗して

話題を変えて、意識をそらしたり

集中できなくなるように

雑多な思考を湧かせたりします。


私も、そんな邪魔に遭い

浄化と解放が行き詰まりました。


そこで、信頼できるヒーラー 美花さんにお願いすることにしました。

その時に書いたブログを、こちらに移そうと思います。


当時、私は夢解析を本格的に始動させて

気持ちも新たに、再び生きる気力がみなぎっていました。

それなのに、気分が塞ぎ始めたのでした。

2010年の誕生日を迎えた後の話です。


************************************************


誕生日を過ぎて、しばらくすると 

また、どんどん気持ちが塞いでいくような感覚になっていきました。

同時に背中が、厚い板を張りつけられているような感覚があり

痛くて仕方なくなってきました。

いくら、お風呂で温めても

ストレッチをしても ほぐれないし 

痛みもとれませんでした。 

首をまわすのも痛くて痛くて…。


やがて、だんだんと仕事に行くのが苦痛になってきました。

なぜ? と自分に聞くと

「人が恐い」 と返ってきました。

人が恐い?! 

今の環境の中で、苦痛を伴う人間関係はなく

態度の悪いお客さんがいるにはいても 

仕事に行きたくないというようなものではない。

ただの怠け病だと思い

毎日、自分を盛りたてて出勤していました。

しかし、日に日に 「人が恐い」 という思いが強くなり

しまいには 「誰もいない所に行きたい」 と思うようになりました。


いやいやいやいやいや!

今の環境で、そんなこと思っちゃったら 

今後、もう どこにも住めないよ?! と焦りました。

まだ、癒すべき傷が残ってるのかと 

瞑想して探っても、まったく わからず

鬱々とした気分は増すばかりで 

困り果ててしまいました。


そして、美花さんに エンジェルリーディングをお願いしたのです。

美花さんは、ふんわりとした空気を漂わせる 

癒しのヒーラーさんです。

(※ 現在、美花さんはヒーラーを休業されています)



「今現在、周囲に私を傷つける人などいないのに

 「人が恐い」という思いが湧き上がってきます。

 この恐怖は、どこから湧き上がってくるのか?

 どうすれば手放せるのでしょうか。。」

という内容の質問をしました。


さて、送られてきたエンジェルリーディングに

私は、軽い混乱と興奮を覚えました。

今思えば、これに関する過去世の人物が 

動揺したのだと思います。


以下、美花さんのエンジェルリーディングです。



*************************************


お悩みに関して 影響を与えている過去世が視えました。


ヨーロッパ。 

まきこさんは小さな国を治めている国王でした。

決して暴君はなく、国民の事を 

いつも考えていて、より豊かな国になるよう

頑張っていらっしゃったのですが

突然、暴動が起きました。

原因は、信頼していた家臣達の裏切りでした。

「悪い王」に仕立てられた国王は 捕

えられ幽閉されてしまいました。

「なぜだ?私が何をしたというのだ…?」

国王は、呆然自失となりました。

幽閉された後、国王は、毎日のように

家臣や国民たちに責められ、追われ

あざ笑われている幻覚を見 

怯えるようになり、廃人同然になってしまいました。


この時の過去世が、今生のまきこさんに影響を与えています。

今まで味方だと思っていた家臣達に、突然裏切られ

自分を信頼してくれていると思っていた国民に責められた

辛い想いが残っていて、それが まきこさんの

「人が恐い」という悩みの原因になっているのです。


そして、もう一つ過去世が視えました。

これもヨーロッパ。 

まきこさんは、身寄りのない貧しい若い女性でした。

行き倒れ同然で、とある村の人に保護されました。

村の人々は、みんな優しく接してくれ 

女性は村の人々を信頼し

楽しい生活を送るようになりました。

しかし、その村人達の優しさは、実は罠だったのです。

村人達は、その村を栄えさせるための「生け贄」が必要で

その「生け贄」に選ばれたのが 

身寄りのない女性だったのです。

女性は言葉巧みに、ある場所へ連れて行かれ 

そこで、箱のようなものに入れられ 穴

に埋められてしまいました。

薄れていく意識の中で、女性はこう思いました。

「私は、みんなを信頼していたのに。。。どうして。。。?」


この女性も、信頼していた人々から 

突然裏切られたことで傷つき

その時の感情が残っています。


と、ここで…。

この女性の過去世 誰かに似てると思いませんか?

まきこさん、すぐに気づいたでしょう?

まきこさんの過去世、小坊主さんに似ていますよね?

(※書庫『前世~母~』の小坊主さんです)

小坊主さんの記事を読ませてもらったのが数年前ですので

はっきりとは覚えていなかったのですが

小坊主さんも生け贄になっていますよね?


ミカエルに、そこのところを聞いてみました。

生け贄になった女性は、裏切られた悲しみとともに

「身よりのない私は、こんな目に遭っても仕方がないんだ。

 みんなに優しくしてもらえたんだから 

 こうやって生け贄になることによって

 みんなの役に立つのは素晴らしいことなんだ」 と

自己犠牲の気持ちも強くあったようです。

その自己犠牲の気持ちが 

「また同じ事を繰り返す」原因となったようです。


小坊主さんは、まきこさんが

すでに癒されていますので、笑顔でいらっしゃいますが 

この女性は、ずっと怯えて隠れていました。。

そして、今生でも まきこさんは「自己犠牲」が

大きく関わっていますね。

私は、今生こそが まきこさんの「自己犠牲」の

カルマを、はずす時だと思うのです。


ミカエルからのメッセージです。

「ひとりで重い荷物を背負い込む必要はありません。

 本来の貴女は、皆を先導していく、光り輝く存在なのです。

 貴女の本当の人生を歩んでいきなさい。

 私は、いつでも貴女をサポートしています」


*************************************



読みながら、なぜか私は混乱していました。

それは、今思えば 

王様と女性が「見つかってしまった!」と

動揺した影響でしょう。

そして、大天使ミカエルのメッセージに 

自分が、また一人で

問題を抱え込もうとしていることに気づきました。

癒さなければいけない。 

過去の自分も、今の自分も。


私は、美花さんが教えてくれた癒しのワークを

王様と女性にしようと思いました。

                              つづく




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人が恐い…生贄になった前世を癒す~2~

さて、その夜 私は 

私の中にいる、傷ついた王様と女性を見つけようと

瞑想しながら探しました。 

実は、王様の存在は 

私には意外だったのです。

自分の中に、そのような高貴な時代あったとか

人々のリーダー的存在の自分が 

想像できなかったからです。

けれど、遠いところで何かイメージがチラついていました。


2人に呼びかけていると

『あいうえおうさま』 という絵本の王様のような

小さくて可愛い王様が ちょこちょこっと現れました。

そして 

「もう だいじょうぶじゃよ」 

と言うのです。


大丈夫だから。。 心配ないから。。だから帰って…。


そんな気持ちが、伝わってきました。

そして、ちょこまかと あっちの柱に隠れたり 

こっちの柱に隠れたりと、落ち着きがありません。

なんかヘンだな…。と思いました。


夢解析でも、コミカルに出てきたものの中には

自分をごまかす、という意味合いのものもあるのです。

私を安心させて帰らそうとしている。あやしい…。


私は、一旦そこを離れて 

女性の方に行くことにしました。


女性は、静かに横たわっていました。

恨みや憎しみもなく、ただただ悲しいような 

寂しいような、ひっそりとした山奥の 

誰も来ない湖の水面のような

しーーーんとした感情の中にいました。


私は、美花さんに教えてもらったように

女性に、金色の光や白色の光をあてました。

すると、女性は驚いて目を開け 

自分に降り注ぐ光を見て

にっこりと赤ん坊のような笑顔を見せて

また目をつむり、眠りました。

私は女性に光をあてたまま

王様のところへ戻りました。


また 『あいうえおうさま』の王様が出てきて

「だいじょうぶじゃよ」 と言いました。

私は

「あなたに会いたいんです。 会う必要があるんです。

 本当のあなたに会わせてください」

と 言いました。

すると、王様は柱の陰に隠れてしまい

次に、牢屋が現れました。

塔のてっぺんに あるように感じる牢屋でした。

明り取りの窓はあるのに 

暗くて中がよく見えません。

目が慣れてくると

石の床の上に、体を丸めて 

頭を抱えた格好の男性が 

こちらに背中を向けて

横たわっているのが見えてきました。

何も伝わってはきません。

私は、金色と白色の光をあてました。

すると、光ははじき返されてしまいました。

「小坊主さんの時と同じだ。 時間がかかるかも…」

そう思った時、小坊主さんが すっと私の横に現れました。

身長は、すっかり私を越していて 

黒の袈裟を着ていて

立派なお坊さんになったようです。

けれど、なぜか竹ぼうきを持っていました。

私は、小坊主さんが手伝ってくれるんだとわかりました。

心強くなって、王様に声をかけました。

「王様。 私は王様の一部です。 あなたの苦痛を理解しています」

そう言うと、王様が

「見ないでくれ」 と言いました。

                                つづく



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人が恐い…生贄になった前世を癒す~3~

王様が 「見ないでくれ」 と言って

初めて、王様が置かれている場所の様子に気がつきました。

床が排泄物で汚れていました。

フランスには昔、トイレがなくて 

壺のようなものに用を足していたと聞いています。

王様は、排泄用の容器を与えられていなかったのか

取り替えてもらっていないのか

床が、王様自身の排泄物で汚れていました。

ベッドもなく、排泄物で汚れた床に寝ていたので

衣服も汚れきっていました。

王様は、そんな みじめな姿を 

人に見られることが苦痛だったようです。

私は、王様の顔だけを見るようにして 

(腕で隠れていて、顔は見えないのですが)

「あなたは汚れてなんかいませんよ」

と言い、この状態をなんとかしようと思いました。

水で洗い流そう。 

でも、王様は体が冷えているようだ。

お湯がいいかな。 どうすればいいかな…。

そんなことを考えていると 

突然、ザァーーーッ!と 

勢いよく水が落ちてきて

王様に、ザブザブと浴びせ始めました。

上を見ると、やさしい顔をした女性の天使が

美しい彫刻をほどこした水瓶から 

冷たい水でもなく、お湯でもない

心地良い水温の水を流してくれていました。

水は、すべてを流していき、牢屋の隅々までピカピカにしました。

王様の着ていた、汚れた衣服も流されていき

すっかり裸になって、ザブザブと水を浴びて 

体の汚れも、みるみる落ちていきました。

牢屋の中も、どんどん明るくなっていき

ようやく腕の隙間から、王様の顔が見えました。

表情がゆるんでいるのが わかりました。

水が、これまでの肉体の疲れをほぐしているようです。

王様は眠ってしまいました。

そのまま、天使に水をかけ続けてもらうことにして

その日は浄化を終えました。


この時、私は長年の感覚の理由を知りました。

昨年、引っ越してきた頃の記事に

汚物で、口や性器を塞がれているような不快感がある、と 

書いたことがあります。

子供の頃から、学校などのトイレの床や 

公衆トイレなどが嫌いでした。

湿っていて、臭くて汚くて

いくら注意を払っても、スカートの裾や体や髪の毛に

汚れがつくような感覚がありました。

それは、単純な不快感だと思っていましたが

大人になり、友人と一緒に海に行った時 

公衆トイレが、ものすごく汚れていて 

他を探したことがあったのですが

私は、その後 数ヶ月、そのトイレの残像に苦しみました。

汚れが足を伝って、上がってきて 

全身を汚していくような感覚に苦しみました。

異常だと思いました。

結婚すると、汲み取りのトイレになり 

14年ほど、毎日 不快な思いを 

一日に何回もすることになりました。

それも、やっと水洗トイレになって治まりました。

越してきてからも、当然 水洗トイレにも関わらず 

また再びの あの不快感。。

あの時から、王様が私に働きかけていたのでしょう。

王様の、この苦痛な体験が 

魂に染み付いていたのだとわかりました。



さて、翌朝 目覚めてから

王様と女性の様子を見に行きました。

女性は、地中の箱の中ではなく、森の中に置かれた

ふかふかのベッドで眠っていました。

木漏れ日をキラキラと浴びて、心地良さそうです。

ベッドに小鳥がとまったり

リスやウサギが乗ったりしています。

まだ疲れているようなので、そのままにして

王様のところに行きました。

王様は、牢屋ではなく 

白くて綺麗な浴場のようなところにいました。

ずっと、天使に水をかけてもらっていました。

見ると、王様は明らかに若くなっていました。

白い肌に、美しい金髪になっていました。(最初は金髪ではなかった)

すると、花が流れてきました。

バラやガーベラなどの、色とりどりの元気な花が

王様の体を流れていきます。

天使が、水と一緒に、花も流してくれていました。

王様は嬉しそうに見えました。

こちらも、まだ眠いようなので、そのままにしておきました。


そして、起き上がってみて驚きました。

昨日まで、半月ほど痛かった背中が軽くなっていたのです。

温めても、ストレッチをしても痛かった背中。。

首を回しても痛くありません。

おそらく、あの背中の痛みは 

王様の石の床で寝ていた時の痛み

そして、女性が箱の中で

寝かされていた時の痛みだったのだと思いました。


その夜、また2人のところに行きました。

                                 つづく


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人が恐い…生贄になった前世を癒す~4~

その日の夜、2人のところに行ってみると

女性は、眠りが浅くなっていたようなので

声をかけて起こしました。

「あなたは あんなこと(生け贄になること)を 

引き受けなくても、よかったんですよ。

人の命と引き替えにするほどの仕事なんて 

そうそうないんです。

これからは、あなたを大事にしてください」

そう言うと、女性はほっとした表情になって 

コクリとうなずきました。


次に王様のところへ行きました。

王様は、水と花を浴びていましたが

突然、起き上がって王様の服に着替え

さっぱりとした顔で、私に話しかけてきました。

「私は花が好きなんだ。 

この国を、花でいっぱいの国にするんだ。

そして、年寄りも子供も、笑ってる国にするんだ。

よその国と貿易をして、仲良く協力して、豊かな国にするんだよ」

眩しいほどの笑顔で、一気にそう言いました。

同時に、鎧を着た いかつい顔の 

口ひげの男性が浮かびました。

この男が、王様を裏切り 

こんな目に遭わせたのだとわかりました。

男が 「他国に攻め入り 勝利し 国を大きくしていくことが重要だ」 と

考えていることも、わかりました。 

「この男が、王様を こんな酷い目に遭わせたんだ。

 戦争好きの悪いヤツ!」 と、思った時

王様には、私の心の声が聞こえたようで 

「彼は兵士だから、そう考えるんだ。

 私の考え方は、彼を不安にさせたんだろう」 と

口ひげの男をかばいました。

私は、片方からしか物事を見なかったことを、恥ずかしく感じました。

そして、大きな心と広い視野で、物事を見る王様を尊敬しました。

「王様。 今(21世紀)なら 王様の思うやり方は、きっと うまくいきますよ」

と言うと、王様は嬉しそうに うなずきました。

私は、王様に

「そろそろ、(天に)帰りませんか?」 と言いました。

すると、王様は立ち上がり

森の中にいる女性のところへ行きました。

そして、おどけたように、まるで ダンスを誘うようなポーズで

うやうやしく女性に手を差し延べました。

女性は、くすっと笑って、その手をとりベッドから出ました。

2人は手を繋ぎ、大きな翼の美しい天使達に連れられて

天へ帰っていきました。 

2人とも笑顔で手を振ってくれました。


2人を見送ると、それまで ずっと そばにいてくれた小坊主さんも

スッと消えました。


翌日、美花さんに確認してもらったところ

2人は、ちゃんと浄化できたとのこと。



ずっと、メッセージやカードから言われていた

「自己評価の低さ」は、この2人の体験からきていたことに気づきました。

ある程度、仲良くなると急に不安になって

距離をおきたくなる癖も

2人の体験が魂に染み付いていたからでしょう。

女性の影響で、私をぞんざいに扱う人を

引き寄せていたことにも気づきました。

何をするにも、どうせダメだろう…と、尻込みしてしまうのも

2人の体験からの、無力感が影響していたのでしょう。


私が前に進むためには、この部分の浄化が必要でした。

誕生日を迎え、スタートの年が始まった!と 

意気込んでいた私には

ここのブロックを取り払う必要があったのです。

美花さんのおかげで、そのブロックを浄化できました。

そして、それだけではなかったようです。

王様の本来のエネルギーを蘇らせたのです。

これから、なにかあれば王様に助けを求めようと思います。

きっと素晴らしい知恵を与えてくれるでしょう♪


ところで、気になっていた小坊主さんの「ほうき」

夢解析的には、こういう意味を持ちます。


ほうき : やったことを すっかり片付けてしまいましょう。

       心の中を整理して 新しい計画を進めてください。


まさに、今回の浄化のことですね^^



美花さん、私の人生にとって、重要な浄化ができました。

隠れていた2人を見つけてくれて

ほんとに ありがとうございました(*´ω`*)

私の人生を救ってくれて、心から感謝です。


*******************************************


最後まで

私事の浄化と解放の記事を読んでくださって

ありがとうございます。

この浄化と手放しから5年が経ちました。

私の中からは、すっかり「自己犠牲」はなくなりました。

私が誰かのために何かしたいと思う時

それは、自己犠牲からではなく

自分がそうしたいからしています。


自分を愛し満たしていなければ

他者にまでエネルギーを分けることができません。

低い自己評価によって、誰かに何かをしてあげたとしても

それは、相手にとって重いかもしれないし

苦痛かもしれません。

「あなたも、どうぞ!」と

元気に渡せるように、常に自分を満たしておきましょう^^


今生、首を傾げる感情や、肉体の苦痛があったら

もしかしたら、今生より前の傷がうずいているのかも。

「どうしたの?」と訊ねたら、夢の中で応えてくれるかもしれません。

自分一人では難しくなった時は、誰かの手を借りましょう^^




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プロフィール

まきこ

Author:まきこ
夢の声を通訳しています。
夢を通じて、守護の存在や
天からのメッセージを受けとって
夢見者にお届けしています。

夢解析師
臼井式(西洋式)レイキティーチャー

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