時代の課題が変化しています

ここ2ヶ月ほど、結婚制度や子供をもつもたないとか

働き方などについて、つらつらと書き連ねてきました。

ここ数年で、夢解析を通して

「時代の課題」が、大きく変わったことを感じます。


人様の夢解析を、させていただくようになったのは

およそ10年前。


その頃は、夢からのメッセージが

「負の感情の浄化・手放し」が、ほとんどでした。

みなさん、がんばって、ご自分の中に抑えこんだ

過去の出来事によってついた心の傷や

マイナスな感情、自己否定などを

解放する努力をされて、浄化し手放しました。


次は、「自分を受け入れる。認める」という

メッセージに変化しました。

私のご依頼者の皆さまは、これに苦戦されていました。

長年、自分を否定してきたので

どうやって自分を肯定すればいいのか

本当に、もがき苦しまれていました。


ようやく、ご自分を認めることができた方々から

今度は「新しい挑戦」という課題に

変化していきました。


その「新しい課題」は

みなさん、それぞれに違います。

が! 違うんですけど、同じなんです。


みなさん、それぞれに

ご自身の環境や人間関係、仕事などの

新しい課題に、挑戦を始めておられます。

もちろん、向き合っていく状況の中身は違うのですが

どの方も、「自分らしい生き方」に

取り組み始めました。


「自分らしい」って、難しいですね。

世間の基準と、大きく違っている場合などは

ちょっと困りますよね。

まず「自分らしさ」って、なんだろうってなりますし。

でも! 時代は女性性の時代です。

愛と調和と協調性の時代です。

お互いに他者の違いを受け入れ、認め合い

それぞれの価値観、感性を尊重し合う時代です。

他者を侵害しないと同時に

自身も、自分らしい生き方を

他者に侵害されることなく

他者と、手を繋ぎあっていく時代です。


まずは、気づいた あなたから

「他者のオリジナリティーを受け入れて

自分も、自分らしく生きていく」ことを始めてください。


私たちが、この女性性の時代の

一番下の土台を創っていきます。

揺るぐことのない

強くて、しっかりとした土台を創っていきましょう^^




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女性性の働き方とは

前回、『婚姻・出産制度に疑問をもってる』

記事のコメントに

「女の敵は女なので、親世代や

主婦達からも、ネチネチ言われます」 とありました。


2000年代に入り、「2」の時代になり

愛と調和の、女性性の時代になって17年。

まだまだ、男性性の影響から抜けられず

世の中は混沌としています。


ところで、「男性性」 「女性性」とは

「男性」 「女性」ではなくて

男性性=合理的理性、独断的、独善的、攻撃性を

女性性=創造的直感、繊細さ、親しみやすい開放性

受容的順応性を、表しています。


男性性の時代の働き方は

組織の一部としていかに有能であるか。

昇進を目指し、高額な給与や、高い地位などが

その人の価値になっています。

そんな働き方をしてきたことによって

過労死が増え、自殺者が増え

うつ病などを発症したりしています。


たくさんの犠牲を伴いながら

社会は発展してきましたが

最近の若者は、給与よりも

きちんと休みをくれる職場を

選択する傾向になってきました。

私は、良いことだと思います。

命を削ってまで、しなければいけない仕事など

そうそう、ありませんから。


女性性の働き方は

補い合い、協力し合いながら進めていきます。


ある会社では

「仕事の中で、好きな作業、得意な作業は何か?」と

パートさんたちにアンケートを取った結果

好きな作業が、偏らなかったので

皆が同じ作業工程をするのではなく

好きな作業だけをしてもらうことにしました。

すると、作業効率が上がり、業績も上がりました。

パートさんたちも、好きなことをしてお金をもらえて

どちらも大満足ということでした。

人手不足による苦肉の策が、功を奏しました。


また、子育て中の従業員が多い職場で

「連絡しないで休んでいい」とした会社も

同じく成功しています。

お母さんたちも、子供が急な熱や

病気で休む罪悪感がなくなり

精神的に楽になり、仕事もストレスなくできて

それが業績アップに繋がって、会社も満足。

これまで、日によって

人数が不足するという事はないとのこと。

うまく回っていくものだとか。


私が結婚前、勤めていた仕事は

女性ばかりでした。

妊娠した同僚がいて、つわりが酷かった。

休みを申請しても通らず、退職もさせてもらえず

フラフラになって仕事をしていました。

そこへ、先輩には

「妊婦だからって甘えないで!」と言われ

経験者の上司からは

「私は、出産ギリギリまで

バリバリ働いたわよ」!と言われ

よく隠れて泣いていました。

つわりが酷いのは、本人のせいではないのに。


また、上司に妊娠を報告した、別の同僚は

「年末のキャンペーン前に妊娠するとは

自覚がない! 堕してしまえ!」と

怒鳴られました。

今だったら、ものすごい問題発言です。

命の誕生より、毎年催されるキャンペーンの方が優先とは。

その同僚は「すみません。でも産ませてください」と

平に謝って、キャンペーン中も迷惑がかからないように

懸命に働いて、何度も流産しそうになっていました。

子宮口を縛る施術をして、なんとか持ちこたえ

無事に出産しました。

妊娠は、計算通りにいくものではありません。

なんで、赤の他人の上司に

そんなことを言われなければいけないのか

会社に許可を得なければいけないのか

女性ばかりの職場なのに

なぜ結婚や妊娠が、考慮されないのか

甚だ疑問でした。


「みんなが平等に、同じように働かねばならない」

「バリバリ働いて、会社に利益をもたらすことが最優先」

そんな考え方が

妊娠してても、疾患を抱えていても

乳幼児がいても、介護が必要な家族がいても

みんなが、同じ働き方をすることを求められる。

果たして、それは「平等」なのか?


前述の企業のように

個人が優先されて

働き方を女性性に変えれば

男女ともに、働きやすくなるでしょう。

働くことが苦痛でなくなり、喜びになって

社会利益も上がるでしょう。

他人を妬んだり、批判しなくなって

精神的にも、健全な社会になっていくでしょう。


新たな1000年が始まって、まだ17年。

愛によって、補い合い、協力し合う時代の

基礎を造り始めている今

みなさんも、かつての時代に囚われず

新しい働き方を構築していきましょう。



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婚姻・出産制度に疑問をもってる

これは、私の偏った独り言ですので

おおらかに聞き流していただければ

ありがたいです。


私が20代の頃は

学校を卒業して、就職して、数年したら結婚して

結婚したら子供を産んで育てて

定年まで、真面目にコツコツ働いて勤め上げたら

安定した老後が保障される。

というような構図が『常識』でした。

親は、「孫の顔が見たい」と望み

それが『親孝行』とされていて

そういう生き方が、「正しい人間の生き方」とされていました。


私は、その『常識』に、いつも大きな『?』を抱いていました。

結婚には興味がなく、自分の仕事に魅力を感じ

仕事を続けて極めたいとか

どうしても、子供を欲しいと思えないとか

異性ではなく、同性を愛しているとか

身体的に疾患を抱えていて

言われているような、結婚生活を送るのは

難しいというような人々は、どうしたらいいんだろう?

生涯、肩身の狭い思いや

持たなくていい罪悪感を抱いて

生きていかなければいけなくなる。

「なぜ、結婚して子供を生む」以外が

認められないのだろう?

そんな疑問が、常にありました。


昔、といっても、100年も経っていない昔は

同性愛者は罪とされていました。

大昔は死罪でした。

国の労働者を生み出さないからという理由です。


けれど、戦前の「産めよ増やせよ」の時代に

人口が増えすぎた国家は、戦後

今度は「少なく生んで、豊かな暮らしを」と謳い

避妊をするよう、国民に求めたそうです。


とても勝手。

そう思うのは、私だけでしょうか。

現在は、国は少子化を憂い

女性に、すべてを押しつけているように感じます。

女性も男性並みに働いて、国益上げてね。

それで、子供産んで、人口増やしてね。

国は保育所も造らないし、協力は何もしないけど

知恵を絞って頑張ってね。

そんな勝手な事を言われているように感じます。


女性の意思だけで、子供の数が左右されているのではありません。

生活できなければ、子供は育てられない。

仕事と子育てと同時にはできない。

子育ては、仕事の片手間にできるものではない。

仕事も、子育ての片手間にできるものではない。

そんなことも、わからない政治屋さんが

何を言っても、下々には響きません。


子供の数が必要ならば

法的認知から外されている子供たちを

認知する法を作ればいいのに。

婚姻制度にこだわらず

結婚したくないけど、子供は欲しい女性を支援したり

子供を授かることができない夫婦と

親がいない子供を繋ぐ制度を整えたり

同性婚を認めて、里親なりの、子供をもてる制度を整えればいいと

個人的には思います。


「秩序が乱れる」と言う人もいますが

今だって、秩序があるようには思えません。

世の中、浮気が多いですよね。

未成年の買春や、性的虐待もありますよね。

子供が虐待されたり、殺されてるニュースを

しょっちゅう見聞きしますよね。

いじめ、パワハラ、セクハラ、詐欺、横領など

数え上げたらキリがない。

秩序なんてないですよね。


逆に、一つの形しか認めないことによって

いろんな差別や、排除が生まれているように思うのですが。


国によって、常識と非常識が違うことからも

今、私たちが押し付けられている「正しい常識」が

必ずしも正しいとは限らないのです。


いろんな形や生き方を認めても

秩序は乱れないと思うし

逆に、様々な形を受容するために

それに合った秩序が出来上がると思います。


今、少子化や待機児童が問題とされているのは

これまでの「男性性の時代」の「膿」が

表に出てきているのだと思います。

それに向き合い、戦っているのは女性たちです。

新しく始まった「女性性の時代」を確立するため

女性たちが、この問題を与えられているのだと感じます。


これまでの社会のあり方は

無視してもいい気がします。

今の時代に生きる人達に合った生き方を

模索し確立していく時が来ています。


同性でも異性でも、愛する人と出会えたことが幸せ。

子供がいてもいなくても、人生は豊かに送れる。

もし、子供を望んでも授かれなかったら

血の縁だけでなく、絆の縁を結ぶこともできる。

血縁や婚姻制度の壁を越えて

大きな愛を体感していけるように思います。


あくまで、これは私の独り言ですので

聞き流してくださいね^^;






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「子供をもって一人前」は本当か?

私が、まだ20代だった頃は

「子供をもって、やっと一人前になる」

と言われていました。


子供を生み育てて、初めて一人前の大人になれる。

ということなのですが

実際に、子供を産んで、育てていく中で感じたことは

「子供を何人、生もうが育てようが

一人前になれる人は、少ない」

ということです。


子供をもったら一人前になるなら

今現在、この世の中は

人々は賢く、お互いを思いやり

助け合い、平和で豊かな世界であるはずです。


子供をもっていなくても

他者を思いやり、周囲に気配りができて

尊敬できる人が、私の周囲には

いえ、この世には たくさんいます。


その反対に、子供をもったことで

テンションが上がるのか、自信がつくのか?

あるいは「子供を守る=戦闘態勢になる」からなのか

周囲を支配しようとする人

自己中心的になり、自分勝手で

ワガママな振る舞いを平気でする人

自分の思い通りにならないと

不機嫌を隠さず、平気で大声で怒ったり

威圧的な態度をとる人

自分と、自分の子供に都合がいいように

物事を動かそうと、モンスターになる人

さまざまな保護者を見てきました。


配偶者や子供たちが

自分を頼りにしていて

言う事を、よく聞いてくれるからでしょうか。

世界のルールは自分で

自分は、いつも正しい。

そんな風に、思うようになっていくのかもしれません。


私の感想として

人の人格は、10代で

ほぼ完成するように感じます。

それ以降は、社会経験によって

少しずつ、ゆっくりと変化していくように思います。


若い頃に苦労をした人ほど

成熟した「大人」になるように思います。


苦労した結果、あまりに傷が大きくて

その後、傷の痛みを抱えたままになる人も

多くいますが

それを乗り越えようと努力している人にも

大きな実りがあります。


子供を産まなくても、育てた経験がなくても

人として尊敬できる、素晴らしい人はたくさんいます。

出産、育児を経験しても

なにも学ばない人も、たくさんいます。


今生で、子供を産まない人は

過去世で、充分に子育てを経験していて

今生では、子育て以外の経験から

学ぼうと決めている場合もあります。


生きることが大変だった時代と違って

今は、子供を産み育てることだけでは

一人前にはならない時代なのかもしれません。


世界で活躍する10代の若者たちの方が

感謝や、自分がすべきことを知っていて

周囲のために、自分を鍛錬できる

成熟した大人に見えます。


自分を一人前にするのは、自分自身。

自分に与えられた環境や状況から

いかに学び、自分を磨くか、だと思います。



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不倫と純愛

みなさんは『不倫』と聞くと

どのように感じられますか?

ここ最近、芸能人や政治家たちの『不倫』が

途切れることなく、報道されています。

『ゲス不倫』なんて言葉も生まれましたね。


私は、5~6年前は、不倫に対しては

単純に「よくないこと」と思っておりました。

「世間で「悪いこと」と言われているから

したら責められることなんだろう」という程度の認識でした。


しかし、ある方の依頼の解析で

頭をガツン!と殴られたように、認識が変わりました。


私は、ご依頼を受ける際、その方の状況を伺いません。

純粋に、夢内容だけ、あるいは

ドリーム・ヘルプの依頼内容だけを、送っていただきます。


その方を、Aさんとします。

Aさんは、Bさんのことが好きでした。

ドリームヘルプをすると

とても、あたたかい豊かな夢で

解析結果も、とても良い関係であることが伝えられていて

私は、Aさんを祝福しました。


ところが、Aさんは実は結婚していて

お子さんもおられて

Bさんとは、世間でいう『不倫関係』でした。

旦那さんが、家に招いた友人たちの中に

Bさんがいました。

その時が、AさんとBさんの初めての出会いでした。

その後、AさんとBさんは急速に惹かれ合い

BさんがAさんに想いを打ち明けてきて

おつき合いする形になっていきました。


Aさんは苦悩していました。

ご自分のことを、とても責めておられて

けれど、Bさんのことが好きで別れられず

自分の想いに苦しんでおられました。

ドリームヘルプで、この状況について訊ねることにしました。

私は 「不倫だから、仕方ないけど

別れなさいって言われるんだろうな」 

と、思っておりました。


ところが、ドリームヘルプの結果は

「大きな愛」というメッセージでした。

「そのままでいい」と。

驚きました。 「いいの?!」って。


しかし、ドリームヘルプの夢では

あたたかくて、大きな愛に包まれているのを感じました。

「3人は、この形でいいのだ」

と伝わってきました。


倫理的にどうなんだろうと

結果を報告する時、悩みました。

けれど、考えてみれば

「一夫一婦制でなければいけない」 というのは

人間が決めたルールです。

夢から伝わったのは

そんな、人間が作った決まりは

天界にとっては、どうでもいい小さいことで

「人と人は、すべてが愛で繋がっている」 

という感覚でした。


Aさんが、Bさんに出会うには

旦那さんの存在が不可欠でした。

旦那さんと結婚したから

Bさんと出会ったのです。

Bさんがいてくれたから

Aさんは、大家族の同居生活の中で

義両親の病気の看護や

旦那さんのおばあさまの介護にも

耐えられていたのです。

Bさんの精神的支えがなければ、できないことでした。

旦那さんでは、できない癒しの存在でした。

そういった意味では、Bさんは、旦那さんにとっても

自分の家族のために、必要な人でした。

だから、AさんとBさんを

引き合わせる役目をしたのです。

3人の誰が抜けても、この状況を乗り越えられません。

3人が支え合い、絶妙なバランスをとっていたのです。


けれど、なにが辛いと言って

この3人ともが、みんな心優しい方ばかりで

それぞれに、自分を責め、悩み、苦しんでいました。

なのに、メッセージは

「そのままでいい」

「3人で学ぶ」

という、ある意味、残酷なものでした。


世間的には、ドロドロとした

よくある不倫劇と見られるのでしょう。

けれど、この3人からは、誰もが誰もを思いやり

自分を責める

汚れ一つない純愛しか、伝わりませんでした。


こんなに純粋な3人だからこそ

こんな複雑な学びをするよう、選ばれたのでしょう。

私は、このケースを

『不倫』などという言葉で汚したくありません。

3人ともが、納得できて

幸せになれる学びになるよう

心から願っています。



ところで、結婚しているけれど、好きな人ができた場合

それが、今生の学びに組み込まれていない場合

それを夢に聞いたら、どのような返答があるか

ご存知ですか?


「つき合いたいなら、つき合ったら?」


というような

まったく興味を持っていない返答が返ってきます^^;

夢の送り主たちは

夢見者の魂を磨くことに尽力しています。

もし、その恋愛が毒になるものだったら

「自分の人生に戻りなさい」というような

ダメ!という主旨を伝えます。


今生で重要な人物だったら

想いを伝えるよう、行動を起こすように言うでしょう。


「つき合いたいなら、つき合えば?」は

その相手は、箸にも棒にも引っかからない

薬にも毒にもならない

夢見者の人生で

まったく意味のない人であるということです。

その場合、一瞬好きだと思っても

すぐに、気持ちは冷めていくと思います。


恋愛は、素晴らしいものです。

相手を愛し、思いやり、相手の幸せを願う

「愛」になる前の、大切なレッスンです。


それを、退屈しのぎや

刺激を求めて、安易に異性を求めるのは

ただの遊びです。


同じ遊ぶなら、自分を磨く遊びを見つけるよう

メッセージは送ってきます。

純愛とゲスな不倫の違いは

前者は、自分の幸せよりも

相手の幸せが最優先です。

後者は、相手のことよりも

どれだけ、自分の欲求が満たされているかが

重要であるか、ということです。


同じ恋愛をするならば

お互いの魂を磨くような恋愛をしてください。

暇潰しや、平和な生活に刺激がほしいなら

自分を磨くことを始めてください。


形ではなく、魂で愛情を交感してください。

純粋に、愛し合える相手に出会えたとしたら

たとえ、夫婦という社会的認知される

形にはなれなくても

その愛情は、魂に深く刻まれ

永遠に、あなたの中に息づいています。



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プロフィール

まきこ

Author:まきこ
夢の声を通訳しています。
夢を通じて、守護の存在や
天からのメッセージを受けとって
夢見者にお届けしています。

夢解析師
臼井式(西洋式)レイキティーチャー

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